2006年07月06日

ブック○フでの七不思議 その7 完結

ブック○フでの七不思議 その7 完結

 

●買おうかと思って、本の中身を

確認すると、あいにくアンダーラインなどの

線引きを発見し、

店頭でその旨を話し、通常、定価の半額になっている古本の値段を、

105円にまけてくれるようお願いするのですが・・・、

●105円にしてくれる心優しい店員さんがいるかと思えば、

「これは商品として出せないことになっております。」の

一点張りで、105円でもいいからどうしても売ってほしいと

懇願しても、あくまで突っぱねる意地悪な

(ある意味、業務マニュアルに忠実だから、

「意地悪」ではなく、「真面目」なのかもしれないが)店員さんもいる。

●更にしつこく、その本の行く末を尋ねると、

廃棄処分にすると言う。

ゴミに出すですと??

●店内で、『森林資源の有効利用のためにも

本のリサイクルは有効な試みです・・・』云々のアナウンスを

しているのだから、快く売ってくれたらいいだろうにと思うのだが、

いかがなものだろうか。

読みたい人が読書する分には、全く支障がないんだからね。

●誤って商品として店頭に出しておいて、

欠陥が発見されたら売り物にならないから、

ゴミに出すってのなら、

初めから店頭に出す前に中身をしっかりチェックしてよ!

と痛烈に批判したい。

 

 

 

posted by miura at 21:05| 山形 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の気づき・旅日記・その他告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。